チューター制度

担当:米津俊広、河上隆介

指揮専攻では2020年度からチューター制を導入し、教育サポート体制を充実させています。
チューターは、
①指揮専攻学生の学習進捗の度合い、課題などを一括でサポートしています。
②各学年が取り組む「課題」を念頭に、実技担当教員、チューター、学生が話し合い、個々の研究プランを確立し、それを基に個人レッスンを行っています。
③合同レッスンではチューターが推進役となり、教員、指揮専攻学生、オーケストラ学生とを繋いでいます。